ヨーグルトライン

ヨーグルトはまず原料を調合したあとに均質化、殺菌。
40℃まで冷ましたあとに乳酸菌を加え、容器に充てんされます。
容器に詰められたヨーグルトは金属探知機、ウェイトチェッカーを通り安全のチェック。そのあと自動発酵急冷装置に運ばれていきます。まず、40℃に管理された発酵室で発酵がすすみ、4時間ほどでヨーグルトが出来上がります。そのあと、2時間かけて冷されておいしいヨーグルトが出来上がります。